• 飛騨高山 居酒屋『大衆居酒屋 あじ平』
  • tel:0577-35-1063営業時間17時~24時(日曜定休)

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飛騨高山の味

飛騨高山の味

飛騨高山の名産

あじ平の自家製メリメロけいちゃん

特製の味噌で漬けこんだ鶏肉を、玉ねぎやキャベツと一緒に焼いた岐阜県の郷土料理です。
もともとは当時安価だった鶏肝などが入っていたため、あじ平では原点回帰して鶏肉のいろんな部位を使ったオリジナルけいちゃんを提供しています。
いろんな部位肉の入った特製けいちゃんで、お酒もついつい進んじゃいます。
780円

あじ平の自家製メリメロけいちゃん
つけものステーキ

起源は厳冬期の飛騨を越える知恵として、凍りついてしまった漬けものを囲炉裏で朴葉にのせて炙っていたものです。
それが時代とともに、漬物を卵でとじたB級グルメとなりました。
飛騨の家庭では、ホットプレートで焼肉をした〆に漬物を焼いたりします。
「つけステ」と呼び、飛騨の民が愛するソウルフードです。
580円

つけものステーキ
自家製ほうばみそ

乾燥させた朴葉の上で、味噌をネギや木の子と絡めて焼いた郷土料理。
朴葉は比較的火に強く、また大きさもちょうど良いため食材をのせて調理するのに使われていました。
ご飯にのせて食べられてきた料理ですが、あじ平のほうばみそはお酒の肴になるように玉子を落としています。
朴のいい香りと焦げた味噌の香ばしさは、ついつい癖になっちゃいます。
580円

自家製ほうばみそ
ころいも煮

ころいもは飛騨の方言でジャガイモの赤ちゃんです。
当時、年貢やお金にならなかった小さなくずいもを美味しく食べられるように美味しく工夫して調理していたのが起源です。
鍋でコロコロと火を通しながら、じっくりと煮汁がトロトロになるまで味を染み込ませます。
当時の食生活を感じながら、飛騨の家庭料理をお楽しみください。
380円

ころいも煮
こもどうふ煮

「中までしっかり味がこもる」というのが名前の由来です。 調理過程で入る無数の気泡のおかげで味がしみ込みやすくなるため、普通の豆腐とは違った味わいを楽しめます。 また、弾力のある食感も味わえます。 飛騨地方では祭り料理やおせち料理にも使われます。
380円

こもどうふ煮
こもどうふステーキ

飛騨地方に伝わる独特な豆腐。
煮物や汁物にすることが多いですが、あじ平のすでに煮てあるこもどうふを焼くことで、また一段と美味しく香ばしさを楽しめます。
480円

こもどうふステーキ
煮たくもじ

「くもじ」とは女房言葉で漬物のことです。
女房言葉とは、室町時代に宮中や院に使える女房が使っていた隠語です。
煮たくもじ=煮た漬物です。
酸っぱくなってしまった漬物を美味しく食べるための知恵として、煮て二次加工したのが起源です。
380円

煮たくもじ
煮いか

飛騨スタイルの煮いかはシンプルに茹でたもので、薬味をのせ醤油をかけて食べられています。
飛騨の食卓によくならぶ郷土料理です。
当時、山の民にとって海の幸は大変なごっつお(御馳走)でした。
現在もその感覚は根強く残り、飛騨の民は海の幸が大好きです。
380円

煮いか

飛騨牛 岐阜県内にて14ヶ月以上飼育された。最高級の黒毛和牛です

飛騨牛鉄板ステーキ

やわらかい食感で旨味たっぷりの、厳選された飛騨牛を使用しています。
岐阜県のおもに飛騨地方で肥育されるブランド黒毛和牛です。
観光客だけではなく、地元民も大好きです。
1,500円

飛騨牛鉄板ステーキ
飛騨牛ほうばみそ

観光客をもてなす郷土料理として近年進化したほうばみそ。
厳選された飛騨牛の旨味と味噌のハーモニー、朴の香りで飛騨高山の夜をお楽しみください。
1,200円

飛騨牛ほうばみそ

※ 価格は外税になります。

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